坂梨 亜里咲 氏
mederi株式会社
真野 勉 氏
株式会社SUPER STUDIO
マーケティング
リピーターが続出する顧客体験の設計の秘訣とは?
「選ばれ続けるブランド」に共通する、購入後の顧客との関係構築のリアルな知見
坂梨 亜里咲 氏
mederi株式会社
真野 勉 氏
株式会社SUPER STUDIO
マーケティング
「選ばれ続けるブランド」に共通する、購入後の顧客との関係構築のリアルな知見
小倉 悠太 氏
株式会社ファンファレ
小野瀬 まい 氏
かっこ株式会社
セキュリティ
複数ブランド展開のオモヤグループに学ぶ、不正対策とLTV最大化の両立
川並 拓樹 氏
ラクスル株式会社
CRM
「届かない」を「届く」に変える、LTV向上のためのDM戦略
松葉 洋弥 氏
ノウンズ株式会社
古賀 光 氏
株式会社nijito
マーケティング
― 消費者データから紐解く、AI時代に「選ばれ続ける」ブランドの条件 ―
森川 智貴 氏
株式会社wevnal
井手 智仁 氏
株式会社ロカボワークス
CS
電話AIエージェントで解約のWhyを分析し本当の声に寄り添う
山田 淳史 氏
キューサイ株式会社
小森谷 裕之 氏
キューサイ株式会社
AI
再現性にこだわるキューサイ流のウェルエイジング戦略とは?
澤 円 氏
株式会社圓窓
入江 雄介 氏
コクー株式会社
AI
南部 直希 氏
株式会社3WELL
SANA (GENKING.) 氏
タレント
新チャネル
柴田 龍平 氏
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社
真野 勉 氏
株式会社SUPER STUDIO
AI
マーケティング、TikTok Shop、eギフト・CRM、CS、SCM、決済、AIまで──
EC・D2Cの売上・利益最大化へ、現場知見を共有する実践型カンファレンス
マーケティング
広告依存から脱却するチャネル設計とLTV最大化の集客モデル
新チャネル
TikTokを売上導線に変えるチャネル設計
Eギフト・CRM
新規接点〜CVR向上〜ファン化までのCRMシナリオ
CS
サイレントニーズ可視化〜施策化のプロセス
物流・SCM
資材調達・最適化の進め方
決済・セキュリティ
攻めの決済設計でCVR・LTV・利益率を同時に改善する方法
AI
EC運営に実装できるAI活用の最前線と業務変革の進め方
12:10〜12:40
マーケティング
「選ばれ続けるブランド」に共通する、購入後の顧客との関係構築のリアルな知見

坂梨 亜里咲氏
mederi株式会社
代表取締役

真野 勉氏
株式会社SUPER STUDIO
取締役CRO(共同創業者)
12:45〜13:15
セキュリティ
複数ブランド展開のオモヤグループに学ぶ、不正対策とLTV最大化の両立

小倉 悠太氏
株式会社ファンファレ
Atelier Iroha 事業部長

小野瀬 まい氏
かっこ株式会社
O-PLUXセールス&マーケティング部門
13:20〜13:50
CRM
「届かない」を「届く」に変える、LTV向上のためのDM戦略

川並 拓樹氏
ラクスル株式会社
ラクスル事業本部 エンタープライズ事業統括部
事業開発部
13:55〜14:25
マーケティング
― 消費者データから紐解く、AI時代に「選ばれ続ける」ブランドの条件 ―

松葉 洋弥氏
ノウンズ株式会社
マーケティングG Principal Sales

古賀 光氏
株式会社nijito
ダイレクトマーケティング部 シニアマネージャー
14:30〜15:00
CS
電話AIエージェントで解約のWhyを分析し本当の声に寄り添う

森川 智貴氏
株式会社wevnal
BOTCHAN AICALL事業責任者

井手 智仁氏
株式会社ロカボワークス
通販事業部本部長
15:05〜15:35
AI
再現性にこだわるキューサイ流のウェルエイジング戦略とは?

山田 淳史氏
キューサイ株式会社
上席執行役員副社長
営業戦略本部長

小森谷 裕之氏
キューサイ株式会社
執行役員
営業戦略本部副本部長
15:40〜16:10
AI
現場人財を育て、事業成長につなげる組織のつくり方
澤 円氏
株式会社圓窓
代表取締役

入江 雄介氏
コクー株式会社
代表取締役CEO
16:15〜16:45
新チャネル

南部 直希氏
株式会社3WELL
ダイレクトマーケティング事業部
戦略プランニング局 局長
SANA (GENKING.)氏
タレント
16:50〜17:20
AI
柴田 龍平氏
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社
技術統括本部
ISV SaaS ソリューション本部
シニアソリューションアーキテクト

真野 勉氏
株式会社SUPER STUDIO
取締役CRO
新規獲得だけでなく、継続・LTVまで設計し直したい方
TikTok ShopやSNSを、一過性で終わらない売上導線にしたい方
AIやデータ活用を、現場の施策ではなく事業基盤として進めたい方
●セッションテーマ、登壇者は予告なく変更となる場合がございます。
●講演内容の録画、録音はご遠慮ください。
12:10〜12:40
Theme|マーケティング
「選ばれ続けるブランド」に共通する、購入後の顧客との関係構築のリアルな知見
CPAの高騰や物流費の上昇により、EC・D2C事業の利益構造は大きく変化しています。新規獲得の重要性は変わらない一方で、「初回購入はされても継続されない」という壁に直面する事業者が増えています。
本セッションでは、顧客体験設計に強みを持つmederiが、新規層・継続層それぞれに最適化したセグメント別CRM設計、LINE×SNS×CRMを横断した導線づくり、そして解約の予兆を先回りで解消する体験設計の実例を公開。「選ばれ続けるブランド」に共通する、購入後の顧客との関係構築のリアルな知見をお届けします。
mederi株式会社
代表取締役
坂梨 亜里咲氏
明治大学卒業後、大手ファッション通販サイト及びECコンサルティング会社にてマーケティング及びECオペレーションを担当。2014年より女性向けwebメディアのディレクター、COOを経て、2018年より同社代表取締役に就任し1年で黒字化を達成。2019年12月末に任期満了に伴い退任。2019年にmederi株式会社を起業し、2020年3月より自らの不妊治療経験から気づきを得て、オンラインピル診療サービス「メデリピル(mederi Pill)」を展開。2025年に、オンライン診療サービス「レバクリ」などを手がけるレバレジーズ株式会社に参画。
株式会社SUPER STUDIO
取締役CRO
真野 勉氏
大学卒業後、新卒でITベンチャー企業へ入社。新規事業の法人セールスとして事業拡大に貢献、同社の東証マザーズ上場を経験。2014年にSUPER STUDIOを共同創業し、セールス、アライアンス、リクルーティング領域を担当。リファラル採用にて50人以上を採用。ecforceのサービス開始から1年で100社導入を達成。現在はCROとして企業間のアライアンスやエンタープライズセールスをリードしながら、ecforceを含めたプロダクトの啓発を推進中。
12:45〜13:15
Theme|セキュリティ
複数ブランド展開のオモヤグループに学ぶ、不正対策とLTV最大化の両立
人気が高まるD2Cブランドほど、転売や不正購入の標的になりやすいという実態があります。
本セミナーでは、複数のD2Cブランドを展開するオモヤグループのファンファレ様にご登壇いただき、「なぜ自社ブランドが狙われたのか」「O-PLUXの導入によってどのように利益改善につながったのか」を、具体的な事例とともにお話しいただきます。単一ブランド・複数ブランドを運営するEC事業者様、転売・不正対策に課題を感じているD2C事業者様は必見の内容です。
株式会社ファンファレ
Atelier Iroha 事業部長
小倉 悠太氏
2022年に新卒でオモヤグループに入社。入社後は、コハルト、コノコトトモニ、ファンファレで通販事業におけるCS・CRM業務を担当。2025年12月より株式会社ファンファレの子会社である株式会社楽描屋の立ち上げに携わり、2026年2月よりAtelier Iroha(通販事業部)の事業部長に就任。お客様の毎日が少しでも前向きになるような商品・サービスづくりを目指し、日々挑戦を続けています。
かっこ株式会社
O-PLUX セールス&マーケティング部門
小野瀬 まい氏
2018年よりかっこ株式会社に入社。不正検知サービス「O-PLUX」のセールス&マーケティング部門にて戦略立案や、新規加盟店開拓に従事。クライアントの規模や商材に関わらず多数のECサイトで不正注文削減の実績を上げ不正削減・撲滅に取り組んでいる。
13:20〜13:50
Theme|CRM
「届かない」を「届く」に変える、LTV向上のためのDM戦略
LINEやメールが未読のまま埋もれ、既存顧客へのリテンション施策が思うように届かない――D2C・通販企業に共通する課題です。
本セッションでは、届きにくくなったオンライン接点を確実に“手元に届く”DMで補い、F2転換・休眠顧客の掘り起こし・クロスセル/アップセルを実現する方法を解説します。購入商品などのデータをもとにクリエイティブをパーソナライズし、効果分析で「送るべき顧客」を絞り込みながら“適切なタイミング”で送付する具体的な手法もご紹介します。
ラクスル株式会社
ラクスル事業本部
エンタープライズ事業統括部
事業開発部
川並 拓樹氏
新卒で外資系工業薬品メーカーに入社し、代理店営業を担当。その後求人メディア運営会社で新規開拓営業を経て、ラクスルに入社。ラクスルの法人向けサービス「ラクスル エンタープライズ」を担当し、大手・中堅企業を対象とした印刷販促業務のコスト削減・業務効率化コンサルティングに従事。現在は、ダイレクトメール領域の事業開発責任者としてサービスのグロースに注力。
13:55〜14:25
Theme|マーケティング
― 消費者データから紐解く、AI時代に「選ばれ続ける」ブランドの条件 ―
生成AIを含む商品との新しい出会い方、ブランドごとに異なる「選ばれる理由」、そして初回購入と継続購入の理由の差を一つの物語としてつなぎます。Knownsは市場・顧客の現在地をデータで可視化し、nijitoはD2Cブランド運営の実務知見で「次に何をするか」を読み解きます。
ノウンズ株式会社
マーケティングG Principal Sales
松葉 洋弥氏
アライアンスおよびブリッジセールスを担当。パートナー企業との連携を通じて、企業のマーケティング・営業課題の解決や事業成長を支援している。
業界を横断したネットワーク構築を得意とし、マーケターや経営者がつながる交流会・コミュニティの企画運営にも携わる。企業や個人の垣根を越えた出会いの創出を通じて、新たなビジネス機会の創出に取り組んでいる。
株式会社nijito
ダイレクトマーケティング部 シニアマネージャー
古賀 光氏
ヘッドビューティブランド「haru」 において、CRM、各種モール領域の責任者として、顧客とのコミュニケーション、販売戦略設計、メンバーマネジメントに従事している。
過去には、コンタクトセンターのマネジメントに携わり、ファン育成や顧客エンゲージメント向上にも注力していた。
14:30〜15:00
Theme|CS
電話AIエージェントで解約のWhyを分析し本当の声に寄り添う
解約抑止率をコールセンターのKPIに設定していませんか?ロカボワークスでは「BOTCHAN AICALL」導入後、無理な引き止めによるネガティブUGCリスクや二重コストを懸念し、KPIを「解約抑止率」から「応答率・工数削減」へと見直しました。
本セッションでは、解約抑止をあえて追わずにAI対応で完結させることで、顧客が解約に至った「Why」を分析し、顧客の本当の声(VOC)に寄り添った事業運営の実現をめざす現場の知見を公開します。
株式会社wevnal
BOTCHAN AICALL事業責任者
森川 智貴氏
慶應義塾大学卒業後、医療ITコンサルティング会社に新卒入社。2018年に株式会社wevnalへ中途入社し、「BOTCHAN」の立ち上げメンバーとして参画。その後、電話AIエージェント「BOTCHAN AICALL」の事業責任者に就任。2025年9月のβ版リリース以降、通販・金融業界など、これまで15社以上の支援実績を持つ。解約・変更、注文、FAQなど幅広いユースケースへの導入を推進し、人材不足やカスハラといった現代のコールセンター業界における課題解決に取り組んでいる。また、一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)の評議員も務める。
株式会社ロカボワークス
通販事業部本部長
井手 智仁氏
1992年、福岡生まれ。全国展開するカフェ・雑貨販売企業に新卒入社し、MDとして新規ブランド導入やフェア企画を約5年間担当。Webを通じた顧客接点づくりに可能性を感じ、2021年に株式会社ZERO PLUSへ転職。複数ブランドのCRM・CS・フルフィルメントを経験後、新規サプリメント事業を新規獲得から物流まで一気通貫で推進。2023年に株式会社ロカボワークスへ転籍し、現在は通販事業部本部長として、CRM・CS・フルフィルメント・商品開発・システム領域を管掌。LTV150%成長など、事業成長と基盤強化に取り組む。
15:05〜15:35
Theme|AI
再現性にこだわるキューサイ流のウェルエイジング戦略とは?
「マーケティングは属人化しやすい」――多くの企業が抱えるこの課題に、独自のAIとデータ活用で挑むのが、キューサイの取り組みです。同社はAIを単純なツールではなく「経営基盤」として位置づけ、全社員が同一データで迅速な意思決定を行う組織文化を築いています。
本セッションでは、顧客の声を起点とした膨大なデータを分析することで、顧客理解の解像度を飛躍的に高めるための仕組み(独自の経営システム『Growth OS』)を公開します。広告依存から脱却し、「再現性」と「LTVの最大化」にこだわる次世代マーケティング戦略は必見です。
キューサイ株式会社
上席執行役員副社長 営業戦略本部長
山田 淳史氏
国内外複数のコンサルティングファームで消費財・流通業向けにマーケティングをテーマとした支援を行い、その後通販・D2C業界での事業責任者を経て2021年キューサイへ上席執行役員として入社。セールス&マーケティング全般を統括し、単品通販からの脱却を目指してブランド価値・顧客価値を高めるコミュニケーション戦略の強化を主導。
キューサイ株式会社
執行役員 営業戦略本部副本部長
小森谷 裕之氏
人材業界/WEB制作・開発会社などでシステム開発・デジタルマーケティングを経験。化粧品・健康食品の総合/単品通販会社でのEC事業責任者を経て、2024年キューサイへ入社。DX/CX含むデジタル領域及び全社基盤の強化を主導。
15:40〜16:10
Theme|AI
現場人財を育て、事業成長につなげる組織のつくり方
AIに詳しい一部の担当者へ任せるだけでは、組織全体は変わりません。ECの現場を理解する人がAIを使い、業務改善や顧客体験向上を進められる状態のつくり方を考えます。
株式会社圓窓
代表取締役
澤 円氏
株式会社圓窓代表。武蔵野大学アントレプレナーシップ学部専任教員。1993年立教大学卒業後、生命保険会社のIT子会社を経て1997年日本マイクロソフト入社。技術営業部門の要職を歴任し、マイクロソフトテクノロジーセンター センダー長、サイバークライムセンター責任者。現在は日立製作所や鹿島建設などでエバンジェリスト・顧問、行政機関・公的機関の委員。著書に『メタ思考』『The Giver』。ほか、生成AI活用普及協会 理事・日本カーオブザイヤー 選考委員として活動中。
コクー株式会社
代表取締役CEO
入江 雄介氏
19歳で起業、20歳で大手SI企業にてエンジニアとしてキャリアをスタート。営業・マネジメントを経験し、2008年にIT事業を創業。2019年、「デジタルの力でD&Iがあたりまえの社会を創る」というパーパスを掲げ、コクーを設立。「for me, for you.」をスローガンに、地方創生や「DX×女性活躍推進」を通じて企業の伴走型支援に取り組み、地域経済の活性化と多様性のある社会の実現を目指す。
16:15〜16:45
Theme|新チャネル
TikTok Shopは、認知の獲得から購買までを一つのプラットフォーム上で完結できる新しい顧客獲得チャネルとして急速に存在感を高めています。
本セッションでは、化粧品や消費財D2Cブランドを中心とした支援事例をもとに、成果を出すための実践論をお話しします。ショップ内広告と自社アカウント運用・クリエイター投稿を組み合わせた初動設計、成果報酬型を軸にリスクを抑えて立ち上げる進め方、「誰に何を訴求するか」というクリエイティブ設計まで、実際の数値や事例も交えて解説します。SNSを一過性の話題づくりで終わらせず、継続的な売上と顧客獲得につなげたい方におすすめの内容です。
株式会社3WELL
ダイレクトマーケティング事業部
戦略プランニング局 局長
南部 直希氏
株式会社3WELL ダイレクトマーケティング事業部 戦略プランニング局 局長。Instagram・TikTokを中心としたインフルエンサーマーケティングの現場で、KOLのキャスティングから訴求軸の設計、広告運用までを一貫して担当。現在はTikTok Shopを軸に、化粧品や消費財D2Cブランドの売上づくりを支援し、海外ブランドの日本市場参入プロジェクトもリードする。「一過性のバズで終わらせない」をテーマに、ショップ内広告とインフルエンサー投稿を掛け合わせた再現性のある獲得モデルの確立に取り組んでいる。
タレント
SANA (GENKING.)氏
16:50〜17:20
Theme|AI
顧客の個人情報・決済情報を大量に預かるEC事業にとって、セキュリティは「表には出さないが最も気になる」課題です。生成AIの進化により脆弱性の発見や攻撃のスピードは従来とは段違いに加速し、「自社で守り切る」ことの難易度は急速に上がっています。
本セッションでは、AWS社の柴田様をお迎えし、弊社真野との対談形式で実施。AI時代に求められる防御の“基準”、オンプレミス/クラウド/SaaSの考え方の違い、そして「守る側もAIを活用する」これからの実践像を、EC事業者様にお届けします。
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社
技術統括本部
ISV SaaS ソリューション本部
シニアソリューション
アーキテクト
柴田 龍平氏
国内通信事業者にてマネージドセキュリティサービスの運用、アプリケーション開発、基盤設計に従事した後、2019年にアマゾンウェブサービスジャパンに入社。ソリューションアーキテクトとして、主に SaaS 事業者やセキュリティに課題を持つお客様の技術支援を担当している。認証・認可およびアイデンティティ管理を専門領域とし、マルチテナント環境でのセキュリティアーキテクチャ設計の支援を多数実施。CISSP / CCSP。
株式会社SUPER STUDIO
取締役CRO
真野 勉氏
大学卒業後、新卒でITベンチャー企業へ入社。新規事業の法人セールスとして事業拡大に貢献、同社の東証マザーズ上場を経験。2014年にSUPER STUDIOを共同創業し、セールス、アライアンス、リクルーティング領域を担当。リファラル採用にて50人以上を採用。ecforceのサービス開始から1年で100社導入を達成。現在はCROとして企業間のアライアンスやエンタープライズセールスをリードしながら、ecforceを含めたプロダクトの啓発を推進中。